経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 47億6000万
- 2020年9月30日 -39.64%
- 28億7300万
個別
- 2019年9月30日
- 42億9100万
- 2020年9月30日 -34.02%
- 28億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.外部顧客に対する経常収益の調整額△78百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2020/11/20 13:51
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業務、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額15百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/20 13:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/11/20 13:51
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、総資産は、2020年3月末比3,016億円増加して3兆1,530億円となりました。また、純資産は、2020年3月末比99億円増加して1,768億円となりました。なお、主要勘定の残高は次のとおりです。預金は、2020年3月末比1,858億円増加して2兆7,328億円となりました。貸出金は、新型コロナウイルス感染症対応資金を積極的に対応しました結果、2020年3月末比838億円増加して2兆2,407億円となりました。また、有価証券は、2020年3月末比311億円増加して5,189億円となりました。2020/11/20 13:51
経営成績につきましては、経常収益は、前第2四半期連結累計期間比22億3百万円減少して235億8百万円となりました。また、経常費用は、前第2四半期連結累計期間比3億15百万円減少して206億35百万円となりました。この結果、経常利益は、前第2四半期連結累計期間比18億87百万円減少して28億73百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比9億62百万円減少して22億72百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比20億62百万円減少して193億39百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比14億60百万円減少して28億31百万円となりました。リース業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比1億34百万円減少して41億45百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比2億18百万円減少して1億11百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比28百万円減少して9億89百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比55百万円減少して4億62百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第2四半期連結累計期間比49百万円減少して10億39百万円、セグメント利益は前第2四半期連結累計期間比61百万円減少して58百万円となりました。