- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2023/02/09 9:01- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/02/09 9:01- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額△53百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。その他の調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/02/09 9:01 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務を含んでおります。
2.上記以外の経常収益の調整額△81百万円は、貸倒引当金戻入益の調整であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2023/02/09 9:01- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態につきましては、預金は、2022年3月末比971億円増加して2兆9,005億円となりました。貸出金は、2022年3月末比372億円増加して2兆3,420億円となりました。また、有価証券は、2022年3月末比126億円減少して5,072億円となりました。
経営成績につきましては、経常収益は、前第3四半期連結累計期間比15億17百万円増加して392億86百万円となりました。また、経常費用は、前第3四半期連結累計期間比9億31百万円増加して310億16百万円となりました。この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比5億85百万円増加して82億70百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比78百万円増加して58億67百万円となりました。
セグメントごとの経営成績につきましては、銀行業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比15億18百万円増加して331億80百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比6億91百万円増加して79億7百万円となりました。リース業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比1億57百万円増加して59億49百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比46百万円増加して1億35百万円となりました。信用保証・クレジットカード業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比1億12百万円減少して13億99百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比53百万円減少して8億60百万円となりました。また、その他の事業の経常収益は前第3四半期連結累計期間比1億13百万円増加して10億94百万円、セグメント利益は前第3四半期連結累計期間比1億9百万円増加して1億18百万円となりました。
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