繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 11億1700万
- 2024年3月31日 -93.2%
- 7600万
個別
- 2023年3月31日
- 8億5600万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2023年3月31日)2024/06/26 16:05
当連結会計年度(2024年3月31日)金額(百万円) その他の金銭の信託 - (+)繰延税金資産(又は(△)繰延税金負債) △2,798 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 7,941
金額(百万円) その他の金銭の信託 - (+)繰延税金資産(又は(△)繰延税金負債) △6,754 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 16,928 - #2 事業等のリスク
- (ⅳ)その他、本項に記載された各種リスクが顕在化した場合2024/06/26 16:05
ロ.繰延税金資産 [顕在化の可能性の程度:中]
当行の繰延税金資産は、現行の会計基準に従い、将来における税負担額の減少を繰延税金資産として計上しております。繰延税金資産の計算は、将来の課税所得に関する予測・仮定に基づいており、実際の結果がかかる予測・仮定とは異なる可能性があります。また、法令の改正がなされ、法人税率の引下げ等が行われた場合、あるいは繰延税金資産の一部又は全部の回収ができないと判断された場合、当行の繰延税金資産は減額され、当行の業績や財政内容に悪影響を及ぼす他、自己資本比率低下につながる可能性もあります。これらに対処すべく当行では、日頃より情報収集等に努め、かかる事態が発生した場合、迅速に対応できる体制の確立に努めております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 16:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額の増加及び子会社株式評価損に係る評価性引当額の減少であります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 3,157 百万円 3,133 百万円 繰延税金負債合計 △2,464 △6,318 繰延税金資産(負債)の純額 856 百万円 △1,354 百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 16:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、貸倒引当金に係る評価性引当額の増加及び子会社株式評価損に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 3,703 百万円 3,649 百万円 繰延税金負債合計 △2,819 △7,679 繰延税金資産(負債)の純額 820 百万円 △3,396 百万円