純資産
連結
- 2024年3月31日
- 1872億8000万
- 2024年9月30日 -6.81%
- 1745億3400万
- 2025年3月31日 +0.15%
- 1747億9000万
- 2025年9月30日 +6.44%
- 1860億4700万
個別
- 2024年3月31日
- 1785億6000万
- 2024年9月30日 -6.42%
- 1671億100万
- 2025年3月31日 +0.34%
- 1676億6500万
- 2025年9月30日 +6.56%
- 1786億6300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2025/11/20 14:35
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 追加情報、中間財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2025/11/20 14:35
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末1,128百万円、2,081千株、当中間会計期間末1,114百万円、2,056千株であります。
(当行と株式会社千葉銀行の経営統合に関する基本合意について) - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2025/11/20 14:35
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎2025/11/20 14:35
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2025年3月31日) 当中間連結会計期間(2025年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 174,790 186,047 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 46,043 45,512 うち優先株式払込金額 百万円 40,458 40,456