- 8339
- 2014/09/25
- 時価
- 528億円
- PER
- 50.41倍
- 2010年以降
- 赤字-71.71倍
(2010-2015年) - PBR
- 0.47倍
- 2010年以降
- 0.3-0.97倍
(2010-2015年) - 配当
- 1.52%
- ROE
- 1%
- ROA
- 0.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東京都民銀行(8339)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 94億7200万
- 2009年3月31日 +85.14%
- 175億3600万
- 2010年3月31日 -13.06%
- 152億4500万
- 2011年3月31日 +4.87%
- 159億8800万
- 2012年3月31日 -11.65%
- 141億2600万
- 2013年3月31日 -10.48%
- 126億4600万
- 2014年3月31日 +15.38%
- 145億9100万
- 2015年3月31日 -57.76%
- 61億6300万
- 2016年3月31日 +0.08%
- 61億6800万
- 2017年3月31日 -28.02%
- 44億4000万
- 2018年3月31日 -48.22%
- 22億9900万
個別
- 2008年3月31日
- 88億2700万
- 2009年3月31日 +91.87%
- 169億3600万
- 2010年3月31日 -13.34%
- 146億7600万
- 2011年3月31日 +5.14%
- 154億3100万
- 2012年3月31日 -11.77%
- 136億1400万
- 2013年3月31日 -10.19%
- 122億2700万
- 2014年3月31日 -4.56%
- 116億6900万
- 2015年3月31日 -52.04%
- 55億9700万
- 2016年3月31日 -25.07%
- 41億9400万
- 2017年3月31日 -13.47%
- 36億2900万
- 2018年3月31日 -27.11%
- 26億4500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当行グループは、割引率や年金資産の期待運用収益率等について、一定の条件の下で、従業員退職給付債務及び退職給付費用を算出しております。しかしながら、年金資産の時価下落や運用利回りの低下、退職給付債務を計算する前提となる割引率等、算出の前提条件に変更があった場合は、退職給付費用が増加し、当行グループの業績や財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。2018/06/28 16:15
8 繰延税金資産に関するリスク
繰延税金資産は、現時点におけるわが国の会計基準に基づき、一定の条件の下で、将来実現すると見込まれる税金負担額の軽減効果として貸借対照表に計上することが認められております。当行グループは、現時点で想定されるさまざまな予測・仮定を元に将来の課税所得を合理的に見積り繰延税金資産を計上しておりますが、実際の課税所得が見積額と異なり一部または全部の回収が困難であると判断した場合や、算出基準が変更された場合には、繰延税金資産が減額され、当行グループの業績や財政状態に悪影響を及ぼし、自己資本比率の低下を招く可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/28 16:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,690百万円 1,475百万円 繰延税金負債合計 △2,526 △2,989 繰延税金資産の純額 3,629百万円 2,645百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/28 16:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
平成29年3月31日及び平成30年3月31日の繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 1,690百万円 1,484百万円 繰延税金負債合計 △2,586 △3,062 繰延税金資産の純額 4,419百万円 2,253百万円