横浜銀行(8332)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3億9900万
- 2009年3月31日 +515.79%
- 24億5700万
- 2010年3月31日 -26.46%
- 18億700万
- 2011年3月31日 -29.11%
- 12億8100万
- 2012年3月31日 -41.06%
- 7億5500万
- 2013年3月31日 +21.46%
- 9億1700万
- 2014年3月31日 -18.1%
- 7億5100万
- 2015年3月31日 -17.31%
- 6億2100万
- 2016年3月31日 -35.27%
- 4億200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2016/06/30 13:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/06/30 13:40
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当行グループが営む銀行業以外の事業については重要性が乏しいことから、記載を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/30 13:40
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が、法定実効税率の百分の五以下であるため、記載を省略しております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △3.1 ― 負ののれん発生益 △2.7 ― その他 1.0 ―
3 法人税等の税率の変更等による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 配当政策(連結)
- なお、コンコルディア・フィナンシャルグループは中間配当をおこなうことができる旨を定款に定めております。2016/06/30 13:40
コンコルディア・フィナンシャルグループは会社法第459条第1項の規定にもとづき、取締役会の決議によって剰余金の配当等をおこなうことができる旨を定款に定めております。株主還元方針 普通配当金として、業績にかかわらず年 13円を安定的にお支払いします。内訳としては、中間配当金として半分の 6.5円、期末配当金として残りの年 6.5円をお支払いします。また、市場動向や業績見通しなどを勘案のうえ、機動的な自己株式の取得を実施していきます。なお、年度の親会社株主に帰属する当期純利益(※)が 600億円を上回る場合には、特別配当を実施することとし、株主還元の合計額については、年度の親会社株主に帰属する当期純利益(※)の50%を目途とします。(※)負ののれん発生益は除きます。
(4) 次期の配当