- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/08/05 12:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△593百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/08/05 12:07 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更することに伴い、建物本体についても、従来より一体利用していた事実を重視し、償却方法を合わせた方が、経営の実態をより適切に期間損益に反映できると判断したため変更を行ったものであります。
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/08/05 12:07- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更による当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/08/05 12:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有価証券につきましては、期中195億円減少し1兆7,650億円となりました。
損益状況につきましては、経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息の減少を主因として、前第1四半期連結累計期間比39億84百万円減少の246億51百万円となりました。経常費用は、与信関連費用の増加を主因として、前第1四半期連結累計期間比9億81百万円増加の189億38百万円となりました。以上の結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比49億66百万円減益の57億12百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比30億49百万円減益の37億1百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2016/08/05 12:07