- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2018/08/03 11:16- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
2018/08/03 11:16- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務、クレジットカード業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△911百万円は、セグメント間取引消去等であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/08/03 11:16 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有価証券につきましては、期中34億円減少し1兆7,591億円となりました。
損益状況につきましては、経常収益は、株式等売却益が減少したものの、貸出金利息や有価証券利息配当金の増加を主因とした資金運用収益の増加に加え、保険窓口販売等を中心とした預かり資産収益やデリバティブ取引等の金融ソリューション収益の増加を主因に役務取引等収益及びその他業務収益が増加したことなどから、前第1四半期連結累計期間比3億95百万円増加の260億69百万円となりました。経常費用につきましては、営業経費が減少したものの、外貨調達コストの増加を主因とした資金調達費用の増加や、国債等債券売却損の増加を主因としたその他業務費用の増加などにより、前第1四半期連結累計期間比8億77百万円増加の198億71百万円となりました。以上の結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比4億81百万円減益の61億98百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比3億57百万円減益の40億87百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/08/03 11:16- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
グループ」を設立)にあたり、より経済実態を反映した財務諸表の開示を行う観点から、従来、連結子会社のファ
イナンス・リース取引及び割賦取引に係る収益、費用は「その他経常収益」「その他経常費用」に計上しておりま
したが、当第1四半期連結累計期間より「その他業務収益」「その他業務費用」に計上しております。
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