- 8325
- 2018/09/25
- 時価
- 598億円
- PER 予
- 13.91倍
- 2010年以降
- 5.34-14.92倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.34-0.68倍
(2010-2018年) - 配当
- 2.46%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 0.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 104億7700万
- 2014年3月31日 -11.79%
- 92億4200万
個別
- 2013年3月31日
- 90億8500万
- 2014年3月31日 -9.59%
- 82億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。2014/06/24 13:32
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
(2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/06/24 13:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2014/06/24 13:32
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 譲渡性預金を含む預金等は、個人・法人・地方公共団体がともに増加したことなどから、前年同期末比956億円増加し、期末残高は2兆2,816億円となりました。貸出金は、個人ローン及び法人向け貸出金が堅調に推移したことなどから、前年同期末比360億円増加し、期末残高は1兆4,166億円となりました。有価証券は、前年同期末比229億円増加し、期末残高は8,548億円となりました。2014/06/24 13:32
損益につきましては、経費の削減に努めたものの、実質与信関係費用が増加したことなどから、連結経常利益は92億42百万円(前年同期比12億35百万円減少)、連結当期純利益は48億38百万円(前年同期比10億16百万円減少)となりました。
また、新基準(バーゼルⅢ)に基づく連結自己資本比率は、11.02%となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度は、経費の削減に努めたものの、実質与信関係費用が増加したことなどから、当期純利益は前連結会計年度比1,016百万円減少し4,838百万円となりました。2014/06/24 13:32
(2) 業務粗利益前連結会計年度(百万円)(A) 当連結会計年度(百万円)(B) 増減(百万円)(B)-(A) その他 758 424 △334 経常利益 10,477 9,242 △1,235 特別損益 △250 △599 △349
資金運用収支は、貸出金利息が減少したことなどから前連結会計年度比943百万円減少し25,934百万円となりました。また、役務取引等収支は前連結会計年度比12百万円増加し3,638百万円、その他業務収支は前連結会計年度比1,628百万円減少し2,849百万円となりました。