- 8325
- 2018/09/25
- 時価
- 598億円
- PER 予
- 13.91倍
- 2010年以降
- 5.34-14.92倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.34-0.68倍
(2010-2018年) - 配当
- 2.46%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 0.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 28億2300万
- 2015年6月30日 +33.44%
- 37億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/08/07 11:36
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は以下の通りであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
(2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/07 11:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2015/08/07 11:36
当第1四半期連結累計期間における経営成績につきましては、経常利益は資金利益や役務取引等利益の増加に加え、経費や実質与信関係費用が減少したことなどから、前第1四半期連結累計期間比9億44百万円増加し37億67百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比7億74百万円増加し25億0百万円となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比21億96百万円増加し142億65百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比9億74百万円増加し34億58百万円となりました。リース業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比3百万円増加し10億90百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比2百万円増加し66百万円となりました。信用保証業の経常収益は前第1四半期連結累計期間比35百万円減少し3億10百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比25百万円減少し2億21百万円となりました。その他の経常収益は前第1四半期連結累計期間比2百万円減少し2億1百万円、セグメント利益は前第1四半期連結累計期間比5百万円減少し22百万円となりました。