- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 15,628 | 30,652 | 43,094 | 57,818 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 3,768 | 7,232 | 10,137 | 12,978 |
(注)一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2016/06/22 14:04- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2016/06/22 14:04- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は主に預金業務や貸出業務、為替業務等の銀行業務を行っております。「リース業」はリース業務、「信用保証業」は信用保証業務を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2016/06/22 14:04- #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
(2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/06/22 14:04 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当行の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合においては、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。当該変更による当連結会計年度のセグメント利益への影響は軽微であります。2016/06/22 14:04 - #6 業績等の概要
また、連結自己資本比率は、利益による内部留保の積み上げを図るなか、貸出金への取組強化などからリスクアセットが増加したことにより、前年同期末比0.08%低下し、9.01%となりました。
セグメントごとの業績につきましては、銀行業の経常収益は523億15百万円(前年同期比7億52百万円増加)、セグメント利益は120億77百万円(前年同期比15億31百万円増加)となりました。リース業の経常収益は45億95百万円(前年同期比10百万円増加)、セグメント利益は1億59百万円(前年同期比3億23百万円減少)となりました。信用保証業の経常収益は10億19百万円(前年同期比16百万円増加)、セグメント利益は7億9百万円(前年同期比33百万円減少)となりました。その他の経常収益は8億65百万円(前年同期比54百万円増加)、セグメント利益は1億53百万円(前年同期比28百万円増加)となりました。
・キャッシュ・フロー
2016/06/22 14:04- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
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