経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 1億1400万
- 2016年9月30日 -59.65%
- 4600万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務等であります。
3 調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額は、貸倒引当金繰入額の調整であります。
(2)その他の調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/18 10:38 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/11/18 10:38
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であり、セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定につきましては、譲渡性預金を含む預金等は、前連結会計年度末比10億円増加し2兆3,902億円となりました。また、貸出金は前連結会計年度末比342億円増加し1兆5,409億円、有価証券は前連結会計年度末比739億円増加し1兆100億円となりました。2016/11/18 10:38
損益につきましては、連結経常利益は有価証券関係損益が減少したことなどから前年同四半期連結累計期間比21億39百万円減少し51億59百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同四半期連結累計期間比7億71百万円減少し37億22百万円となりました。
また、連結自己資本比率(国内基準)は、前連結会計年度末比0.04%上昇し9.05%となりました。