純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1180億2100万
- 2017年3月31日 -1.74%
- 1159億7200万
- 2018年3月31日 +3.62%
- 1201億6900万
個別
- 2016年3月31日
- 1141億6800万
- 2017年3月31日 -2.22%
- 1116億3100万
- 2018年3月31日 +3.79%
- 1158億6000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/06/26 13:04
再評価を行った年月日 - #2 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 4.本株式移転により新たに設立する会社の概要2018/06/26 13:04
5.本株式移転に伴う会計処理の概要(1) 商号 株式会社 第四北越フィナンシャルグループ(英文表示:Daishi Hokuetsu Financial Group, Inc.) (6) 資本金 30,000百万円 (7) 純資産(連結) 現時点で確定しておりません。 (8) 総資産(連結) 現時点で確定しておりません。
本株式移転に伴う会計処理は、企業結合に関する会計基準における取得に該当し、パーチェス法が適用される見込みです。また、本株式移転により発生するのれん(又は負ののれん)の金額に関しては、現段階では未定です。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価は、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2018/06/26 13:04
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #4 経営上の重要な契約等
- (5) 本株式移転により新たに設立する会社の概要2018/06/26 13:04
別記:みずほ証券によるフェアネス・オピニオンに関する前提条件等(1) 商号 株式会社 第四北越フィナンシャルグループ(英文表示:Daishi Hokuetsu Financial Group, Inc.) (6) 資本金 30,000百万円 (7) 純資産(連結) 現時点で確定しておりません。 (8) 総資産(連結) 現時点で確定しておりません。
みずほ証券は、平成30年3月22日に本株式移転比率が、北越銀行の普通株主にとって財務的見地から妥当である旨の意見書(以下、「本書」といいます。)を出状しておりますが、その出状にあたっては、以下の点を前提条件としております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2018/06/26 13:04
(注)2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 115,972 120,169 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 235 203 うち新株予約権 百万円 156 118