経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 3億1000万
- 2015年9月30日 +67.42%
- 5億1900万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、証券業及びベンチャーキャピタル業を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△60,626百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△57,556百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△121百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△121百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6)税金費用の調整額△1百万円は、セグメント間債権債務相殺に伴うものであります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/26 9:27 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/11/26 9:27
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益ベースとしております。セグメント間の内部経常収益は実際の取引価額に基づいております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 与信関係費用は、貸倒引当金戻入益が減少したことを主因に前年同期比2億6千1百万円増加して、△23億1千7百万円となりました。株式関係損益は、株式等売却益の増加を主因に前年同期比12億4千7百万円増加して18億4千万円となりました。2015/11/26 9:27
以上の結果、経常利益は前年同期比27億8千7百万円増加して266億7千8百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同18億9千8百万円増加して164億7千5百万円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。