純資産
連結
- 2024年3月31日
- 1兆1182億
- 2025年3月31日 -13.47%
- 9676億5800万
- 2026年3月31日 +19.48%
- 1兆1561億
個別
- 2024年3月31日
- 1兆117億
- 2025年3月31日 -13.75%
- 8725億6900万
- 2026年3月31日 +19.76%
- 1兆449億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2026/06/16 9:10
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、コールマネー及び売渡手形が増加したものの、日本銀行からの借入金(借用金)の減少などにより期中1,493億円減少して12兆3,983億円となりました。2026/06/16 9:10
純資産は期中1,885億円増加して1兆1,561億円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2026/06/16 9:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2026/06/16 9:10
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 有価証券運用を主目的とする単独運用の金銭の信託において信託財産として運用されている有価証券の評価は時価法、その他の金銭の信託については上記(1)のうちその他有価証券と同じ方法により行っております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/16 9:10
(注) 1株当たり純資産の算定上の基礎となる普通株式の数から子会社役員向け株式給付信託が保有する当行株式(前連結会計年度72千株、当連結会計年度-千株)を控除しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 967,658 1,156,165 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 4,297 4,213 うち新株予約権 百万円 150 114
2 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。