富山銀行(8365)の退職給付に係る負債の推移 - 四半期
連結
- 2014年3月31日
- 5億7600万
- 2014年6月30日 -14.41%
- 4億9300万
- 2014年9月30日 +0.61%
- 4億9600万
- 2014年12月31日 ±0%
- 4億9600万
- 2015年3月31日 -3.23%
- 4億8000万
- 2015年6月30日 -2.71%
- 4億6700万
- 2015年9月30日 +0.64%
- 4億7000万
- 2015年12月31日 +0.21%
- 4億7100万
- 2016年3月31日 +1.91%
- 4億8000万
- 2016年6月30日 -1.88%
- 4億7100万
- 2016年9月30日 +1.7%
- 4億7900万
- 2016年12月31日 +1.04%
- 4億8400万
- 2017年3月31日 +0.41%
- 4億8600万
- 2017年6月30日 -0.21%
- 4億8500万
- 2017年9月30日 +1.86%
- 4億9400万
- 2017年12月31日 +1.62%
- 5億200万
- 2018年3月31日 -0.2%
- 5億100万
- 2018年6月30日 -2.79%
- 4億8700万
- 2018年9月30日 -3.49%
- 4億7000万
- 2018年12月31日 +0.21%
- 4億7100万
- 2019年3月31日 -2.97%
- 4億5700万
- 2019年6月30日 -3.5%
- 4億4100万
- 2019年9月30日 -1.81%
- 4億3300万
- 2019年12月31日 +1.85%
- 4億4100万
- 2020年3月31日 +0.91%
- 4億4500万
- 2020年6月30日 -0.67%
- 4億4200万
- 2020年9月30日 -0.23%
- 4億4100万
- 2020年12月31日 +0.23%
- 4億4200万
- 2021年3月31日 +1.58%
- 4億4900万
- 2021年6月30日 -1.56%
- 4億4200万
- 2021年9月30日 +1.81%
- 4億5000万
- 2021年12月31日 +0.67%
- 4億5300万
- 2022年3月31日 +1.55%
- 4億6000万
- 2022年6月30日 +0.43%
- 4億6200万
- 2022年9月30日 +0.87%
- 4億6600万
- 2022年12月31日 +1.07%
- 4億7100万
- 2023年3月31日 -0.85%
- 4億6700万
- 2023年6月30日 -0.21%
- 4億6600万
- 2023年9月30日 +1.07%
- 4億7100万
- 2023年12月31日 +0.21%
- 4億7200万
- 2024年3月31日 ±0%
- 4億7200万
- 2024年6月30日 -1.06%
- 4億6700万
- 2024年9月30日 -0.64%
- 4億6400万
- 2024年12月31日 +1.08%
- 4億6900万
- 2025年3月31日 -3.2%
- 4億5400万
- 2025年6月30日 -1.98%
- 4億4500万
- 2025年9月30日 +0.67%
- 4億4800万
- 2025年12月31日 -0.67%
- 4億4500万
- 2026年3月31日 ±0%
- 4億4500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異:各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年)による定率法により、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理(又は損益処理)2023/11/17 14:15
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当中間連結会計期間末の自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(12)重要な収益及び費用の計上基準