- 8365
- 2026/10/09
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 11.32倍
- 2010年以降
- 6.81-52.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.22-0.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.47%
- ROE 予
- 3.31%
- ROA 予
- 0.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△24百万円には、セグメント間取引消去△24百万円が含まれております。2015/02/06 15:42
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、保証業務であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額△11百万円は、「銀行業」の貸倒引当金繰入額であります。
4 セグメント利益の調整額14百万円には、セグメント間取引消去14百万円が含まれております。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/02/06 15:42 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/06 15:42
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が76百万円減少し、退職給付に係る資産が178百万円増加し、利益剰余金が165百万円増加しております。また、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定では、預金は引続き地域に密着した営業基盤の拡充に努め、個人預金・法人預金等が増加したことから、前連結会計年度末比32,387百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は446,961百万円となりました。貸出金は、お客様のニーズに積極的にお応えしましたが、前連結会計年度末比2,024百万円減少し、当第3四半期連結会計期間末残高は270,745百万円となりました。有価証券は、金利リスクに配意するとともに安定収益と流動性確保を目的に資金の効率的な運用に努めた結果、前連結会計年度末比12,497百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末残高は166,257百万円となりました。2015/02/06 15:42
損益の状況については、経常収益は、株式等売却益が減少したこと等から、前年同期比1,239百万円減少して7,245百万円となりました。一方、経常費用は、与信関係費用や営業経費が減少したこと等から、前年同期比1,378百万円減少して6,045百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比138百万円増加して1,199百万円となりました。また、当四半期連結累計期間において、連結子会社の株式を当行関係者より取得した取引に関連して負ののれん発生益を計上しており、これに特別損失、法人税等を加減した四半期純利益は前年同期比33百万円減少して925百万円となりました。
セグメントの業績(含セグメント間内部取引)については、グループ全体として経営全般の効率化と業績の向上に努めた結果、「銀行業」の経常収益は前年同期比1,215百万円減少して5,724百万円、セグメント利益(経常利益)は前年同期比87百万円増加して1,099百万円となりました。「リース業」の経常収益は前年同期比22百万円減少して1,601百万円、セグメント利益は前年同期比13百万円減少して51百万円となりました。報告セグメント以外の「その他」の経常収益は前年同期比11百万円増加して51百万円、セグメント利益は前年同期比25百万円増加して33百万円となりました。