純資産
連結
- 2022年3月31日
- 323億1400万
- 2022年9月30日 -7.98%
- 297億3500万
- 2023年3月31日 +1.75%
- 302億5500万
- 2023年9月30日 -1.42%
- 298億2400万
個別
- 2022年3月31日
- 303億8800万
- 2022年9月30日 -8.5%
- 278億500万
- 2023年3月31日 +1.91%
- 283億3600万
- 2023年9月30日 -1.63%
- 278億7300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2023/11/17 14:15
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3) デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価に関する法律(平成10年(1998年)3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2023/11/17 14:15
再評価を行った年月日 平成10年(1998年)3月31日 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法 (売却原価は移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については移動平均法による原価法により行っております。2023/11/17 14:15
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3 デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/17 14:15
1 1株当たり純資産額
2 1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失及び算定上の基礎前連結会計年度(2023年3月31日) 当中間連結会計期間(2023年9月30日) 1株当たり純資産額 5,430円82銭 5,341円27銭