北國銀行(8363)の資産の部 - リース業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 317億6400万
- 2014年3月31日 +7.96%
- 342億9400万
- 2015年3月31日 +1.38%
- 347億6800万
- 2016年3月31日 -1.9%
- 341億700万
- 2017年3月31日 +8.8%
- 371億700万
- 2018年3月31日 -11.76%
- 327億4500万
- 2019年3月31日 +8.77%
- 356億1700万
- 2020年3月31日 +8.5%
- 386億4600万
- 2021年3月31日 -2.21%
- 377億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/13 11:39
当行は、報告セグメントが銀行業のみであり、当行の業績における「その他」の重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、「その他」にはリース業務が含まれております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 資産の部
預け金 日本銀行への預け金1,611,860百万円、他の銀行への預け金11,192百万円です。
その他の証券 受益証券391,494百万円、外国証券146,517百万円等です。
前払費用 電算プログラム費244百万円、端末機保守費161百万円等です。
未収収益 有価証券利息2,561百万円、貸出金利息1,309百万円等です。
その他の資産 仮払金2,680百万円、未収金859百万円、県市町村への担保金743百万円等です。2025/06/13 11:39 - #3 事業用土地の再評価に関する注記
- ※6.土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び同法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2025/06/13 11:39
- #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2025/06/13 11:39
当行は、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。銀行業務の主要業務として、資金の貸付けや手形の割引並びに国債、地方債等の有価証券の売買、引受等の資金運用を行っております。一方、資金調達については、預金の受入れを中心に、必要に応じて社債の発行やコールマネー等により行っております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、資産・負債を総合的管理(ALM)するとともに、銀行業務における各種リスクを認識し、そのリスクへの対応を図っております。また、これらの一環として、デリバティブ取引も行っております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2025/06/13 11:39
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 211,480 177,137 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 - - 普通株式に係る期末の純資産額 百万円 211,480 177,137