北國銀行(8363)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - リース業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 700万
- 2014年3月31日 -42.86%
- 400万
- 2014年9月30日 -100%
- 0
- 2015年3月31日
- 400万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 2億700万
- 2016年3月31日 -99.03%
- 200万
- 2016年9月30日 +450%
- 1100万
- 2017年3月31日 +9.09%
- 1200万
- 2017年9月30日 -41.67%
- 700万
- 2018年3月31日 +100%
- 1400万
- 2018年9月30日 -85.71%
- 200万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 7400万
- 2019年9月30日 -17.57%
- 6100万
- 2020年3月31日 +3.28%
- 6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/13 11:39
当行は、報告セグメントが銀行業のみであり、当行の業績における「その他」の重要性が乏しいため、記載を省略しております。なお、「その他」にはリース業務が含まれております。
当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2025/06/13 11:39
当行は、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。銀行業務の主要業務として、資金の貸付けや手形の割引並びに国債、地方債等の有価証券の売買、引受等の資金運用を行っております。一方、資金調達については、預金の受入れを中心に、必要に応じて社債の発行やコールマネー等により行っております。このように、主として金利変動を伴う金融資産及び金融負債を有しているため、資産・負債を総合的管理(ALM)するとともに、銀行業務における各種リスクを認識し、そのリスクへの対応を図っております。また、これらの一環として、デリバティブ取引も行っております。
(2)金融商品の内容及びそのリスク