- 8363
- 2021/09/28
- 時価
- 621億円
- PER
- 7.46倍
- 2010年以降
- 6.19-20.52倍
(2010-2022年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.23-0.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE
- 4.51%
- ROA
- 0.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 164億7100万
- 2017年12月31日 -4.21%
- 157億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。2018/02/09 9:32
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 調整額は、セグメント間の取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/02/09 9:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主要勘定では、預金(譲渡性含む)については個人預金及び一般法人預金が増加し、前年度末比985億円増加の3兆3,926億円となりました。貸出金は前年度末比655億円増加の2兆3,809億円、有価証券は、前年度末比82億円増加の1兆1,126億円となりました。2018/02/09 9:32
損益面につきましては、経常収益は、有価証券利息配当金が増加し、前年同期比18億52百万円増加の537億73百万円となりました。また、経常費用は、コールマネー利息等外貨調達費用や与信関連費用が増加し、前年同期比25億46百万円増加の379億95百万円となりました。この結果、経常利益は前年同期比6億93百万円減少の157億77百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比8億93百万円減少の104億3百万円となりました。
セグメントの業績につきましては、銀行業では、経常収益は前年同期比9億68百万円増加の460億22百万円、セグメント利益は前年同期比4億77百万円減少の154億32百万円となり、リース業では、経常収益は前年同期比8億66百万円増加の78億52百万円、セグメント利益は前年同期比2億13百万円減少の3億58百万円となりました。