福井銀行(8362)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 22億500万
- 2009年3月31日
- -78億9100万
- 2010年3月31日
- 64億4900万
- 2010年9月30日 -49.31%
- 32億6900万
- 2011年3月31日 +93.18%
- 63億1500万
- 2011年9月30日 +12.62%
- 71億1200万
- 2012年3月31日 +1.65%
- 72億2900万
- 2012年9月30日
- -136億2500万
- 2013年3月31日
- -87億8800万
個別
- 2008年3月31日
- 20億8300万
- 2009年3月31日
- -83億3300万
- 2010年3月31日
- 59億3700万
- 2010年9月30日 -48.34%
- 30億6700万
- 2011年3月31日 +101.27%
- 61億7300万
- 2011年9月30日 +12.57%
- 69億4900万
- 2012年3月31日 +1.47%
- 70億5100万
- 2012年9月30日
- -142億6900万
- 2013年3月31日
- -105億5600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・業績連動型株式報酬制度の継続について2025/06/19 9:04
・業績連動型株式報酬制度の業績連動指標である連結当期純利益の目標値設定について
当事業年度に係る取締役及び執行役の個人別の報酬については、報酬委員会において下記の報酬決定方針との整合性を含めて多角的な検討を行っており、報酬決定方針に沿うものであると判断しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (※3):コンサルティング、デジタル及び新規事業分野への人財配置2025/06/19 9:04
<目標とする経営指標>
(経営環境及び対処すべき課題)経営指標 2025年3月期(計画) 2025年3月期(実績) 連結当期純利益 40億円以上 71億円 連結自己資本比率 7.0%以上 7.9%
日本経済がデフレ脱却に向けて着実な歩みを進めている中、当行の経営基盤の中心である福井県では、北陸新幹線の県内延伸の効果により、地域経済の活性化の好機を迎えております。一方で、少子高齢化と都市部への人口集中による労働力の希少化、国際情勢の不安定化、物価上昇に起因する消費者の購買力低下など、経済環境の不確実性は高まっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益状況につきましては、経常収益は、地域の課題解決業としてお客さまの真の課題解決に寄り添い、グループ一体となった粘り強い支援・伴走の結果として、利回り改善を図りつつ貸出金利息及び役務取引等収益を増加させたことや、過年度に償却した債権の回収による取立益を計上した結果、前年度比89億42百万円増加して、643億66百万円となりました。また、経常費用は、市場変動を考慮した有価証券ポートフォリオ再構築に向けた国債等債券売却損の計上及び預金利息の増加を主因に、前年度比58億56百万円増加して556億64百万円となりました。2025/06/19 9:04
この結果、経常利益は、前年度比30億86百万円増加して87億1百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度比34億49百万円増加して、71億66百万円となりました。
なお、当行グループは、総合金融サービス業の単一セグメントであるため、セグメントの業績は記載しておりません。 - #4 配当政策(連結)
- 2025/06/19 9:04
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/19 9:04
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 5,859円28銭 5,759円83銭 1株当たり当期純利益 160円96銭 309円15銭
2 1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。