経常収益
連結
- 2013年3月31日
- 10億2100万
- 2014年3月31日 +4.8%
- 10億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2014/06/23 13:57
- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (*3)当行の主要な取引先とは以下のいずれかに該当する者をいう。2014/06/23 13:57
・直前事業年度における当行グループとの取引額が当行連結経常収益の10%を超える者。
・当行グループに対して債務を負っている取引先で、直前事業年度末における当行グループへの負債額が当行グループの連結総資産の1%を超える者。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務等の銀行業務及び信用保証業務やクレジットカード業務等の銀行業務を補完・強化する業務であり、「リース業」は、産業機械、電子計算機及び事務用機器等のリース業務であります。2014/06/23 13:57
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務、投資業を含んでおります。2014/06/23 13:57 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2014/06/23 13:57 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/06/23 13:57
(1) 報告セグメントの経常収益の合計額と連結損益計算書の経常収益計上額
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と連結(単位:百万円) 経常収益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 46,622 49,275 「その他」の区分の経常収益 1,021 1,070 セグメント間取引消去 △1,724 △1,653 貸倒引当金戻入益の調整額 ― △444 連結損益計算書の経常収益 45,918 48,247 - #7 業績等の概要
- 当連結会計年度の当行及び連結子会社6社の連結ベースでの業績は、次のとおりとなりました。2014/06/23 13:57
損益状況につきましては、経常収益は、貸出金利息が減少したものの償却債権取立益、国債等債券売却益が増加したことなどから、前年度比23億29百万円増加して、482億47百万円となりました。また、経常費用は、貸倒償却引当費用が大幅に減少したことなどから、前年度比219億92百万円減少して338億71百万円となりました。
したがいまして、経常利益は、前年度比243億21百万円増加して、143億76百万円となり、当期純利益は、前年度比162億31百万円増加して、74億43百万円となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2014/06/23 13:57
2 貸出業務及び有価証券投資業務は、報告セグメント「銀行業」の内訳であり、「銀行業」のそれ以外のものは、セグメント情報「3 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載の「その他」の経常収益と合算して本表の「その他」に計上しております。