経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 40億9900万
- 2014年6月30日 -24.96%
- 30億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/06 13:11
(注) 一般企業の四半期連結損益計算書の営業利益に代えて、経常利益を記載しております。(単位:百万円) セグメント間取引消去 16 四半期連結損益計算書の経常利益 4,099
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/06 13:11
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が399百万円増加し、利益剰余金が257百万円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2百万円増加しております。
(「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」の適用) - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/06 13:11
(注) 一般企業の四半期連結損益計算書の営業利益に代えて、経常利益を記載しております。(単位:百万円) セグメント間取引消去 △6 四半期連結損益計算書の経常利益 3,076 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、債券及び株式関係損益の減少を主因に、前年同期比18億54百万円減少し112億83百万円となりました。また、経常費用は、貸倒償却引当費用の減少を主因に、前年同期比8億32百万円減少し82億6百万円となりました。2014/08/06 13:11
この結果、経常利益は前年同期比10億22百万円減少し30億76百万円となり、四半期純利益は前年同期比2億47百万円減少し20億2百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間の報告セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前年同期比18億44百万円減少して96億67百万円、セグメント利益は前年同期比8億72百万円減少して、30億1百万円となりました。「リース業」の経常収益は、前年同期比90百万円減少して17億52百万円、セグメント損益は前年同期比1億12百万円減少して、24百万円の損失となりました。報告セグメント以外の「その他」の経常収益は、前年同期比35百万円減少して2億40百万円、セグメント利益は前年同期比14百万円減少して、1億5百万円となりました。なお、それぞれの計数にはセグメント間の内部取引を含んでおります。