純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1193億6200万
- 2013年9月30日 +1.41%
- 1210億4500万
- 2014年3月31日 +2.23%
- 1237億4600万
- 2014年9月30日 +4.63%
- 1294億8000万
個別
- 2013年3月31日
- 1001億6700万
- 2013年9月30日 +1.01%
- 1011億7800万
- 2014年3月31日 +2.48%
- 1036億8300万
- 2014年9月30日 +5.37%
- 1092億4600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2014/11/21 11:39
再評価を行った年月日 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が399百万円増加し、繰越利益剰余金が257百万円減少しております。また、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益はそれぞれ5百万円増加しております。2014/11/21 11:39
なお、当中間会計期間の期首の1株当たり純資産額が、1円8銭減少し、1株当たり中間純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額はそれぞれ1銭増加しております。
(「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」の適用) - #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)有価証券の評価は、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。2014/11/21 11:39
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記(イ)と同じ方法により行っております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の業績は次のとおりとなりました。2014/11/21 11:39
当第2四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比638億円増加し2兆3,769億円、純資産は前連結会計年度末比57億円増加し1,294億円となりました。
主要勘定につきましては、貸出金は、事業性貸出金をはじめ、地公体向け貸出金及び消費者ローンがともに順調に推移したことなどから、前連結会計年度末比466億円増加し1兆5,348億円となりました。譲渡性預金を含めた預金等は、個人預金、公金預金が順調に推移したことから、前連結会計年度末比144億円増加し2兆1,062億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比466億円増加し6,132億円となりました。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額及び算定上の基礎2014/11/21 11:39
(注) 株主資本において、自己株式として計上されている従持信託に残存する当行の株式は、1株当たり純資産額の算定上、中間期末(期末)株式数の計算において控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 百万円 123,746 129,480 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 14,520 14,565 うち新株予約権 百万円 81 106
(千株)