経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3億1600万
- 2015年12月31日 +2.85%
- 3億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/05 9:38
(注) 一般企業の四半期連結損益計算書の営業利益に代えて、経常利益を記載しております。(単位:百万円) セグメント間取引消去 △17 四半期連結損益計算書の経常利益 8,924
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項 (4)、連結会計基準第44-5項 (4) 及び事業分離等会計基準第57-4項 (4) に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/05 9:38
この結果、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ65百万円減少しております。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金が65百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/05 9:38
(注) 一般企業の四半期連結損益計算書の営業利益に代えて、経常利益を記載しております。(単位:百万円) セグメント間取引消去 5 四半期連結損益計算書の経常利益 9,921 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、貸出金利息が減少したものの、有価証券関係収益が増加したことなどから、前年同期比22億12百万円増加し357億21百万円となりました。また、経常費用は、与信関係費用が減少したものの、国債等債券売却損が増加したことなどから、前年同期比12億15百万円増加し258億円となりました。2016/02/05 9:38
この結果、経常利益は前年同期比9億96百万円増加し99億21百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2億17百万円増加し61億79百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間の報告セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は、前年同期比21億37百万円増加して305億47百万円、セグメント利益は前年同期比7億12百万円増加して、91億30百万円となりました。「リース業」の経常収益は、前年同期比1億26百万円増加して55億48百万円、セグメント利益は前年同期比2億53百万円増加して、4億60百万円となりました。報告セグメント以外の「その他」の経常収益は、前年同期比16百万円減少して6億97百万円、セグメント利益は前年同期比8百万円増加して、3億25百万円となりました。なお、それぞれの計数にはセグメント間の内部取引を含んでおります。