- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当行の有形固定資産の減価償却方法は、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)及びリース資産は、定額法)を採用しておりましたが、当連結会計年度から定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べて、当連結会計年度の「銀行業」のセグメント利益は221百万円増加しております。
2017/06/26 12:00- #2 主要な設備の状況
(注) 1 当行の主要な設備の太宗は、店舗、事務センターであるため、銀行業に一括計上しております。
2 土地の面積欄の( )内は、借地の面積(うち書き)であり、その年間賃借料は建物も含め356百万円であります。
3 動産は、事務機械1,176百万円、その他964百万円であります。
2017/06/26 12:00- #3 固定資産の減価償却の方法
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
その他 2年~20年
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