経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 47億200万
- 2018年9月30日 -64.97%
- 16億4700万
個別
- 2017年9月30日
- 47億7700万
- 2018年9月30日 -72.35%
- 13億2100万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、差異調整につきましては、経常収益と中間連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンピュータ関連業務であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/22 11:41 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/11/22 11:41
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、経常収益は、貸倒引当金の戻入益がなくなったことや貸出金利息及び有価証券利息配当金が減少したことなどから、前年同期比7億45百万円減少し212億46百万円となりました。また、経常費用は、与信関係費用や国債等債券売却損が増加したことなどから、前年同期比23億9百万円増加し195億99百万円となりました。2018/11/22 11:41
この結果、経常利益は前年同期比30億54百万円減少し16億47百万円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比12億37百万円減少し13億20百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間の報告セグメントごとの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比6億72百万円減少して、176億11百万円、セグメント利益は前年同期比29億6百万円減少して、15億74百万円となりました。「リース業」の経常収益は、前年同期比2億16百万円減少して、36億52百万円、セグメント利益は前年同期比1億25百万円減少して、47百万円となりました。報告セグメント以外の「その他」の経常収益は、前年同期比6百万円増加して、2億81百万円、セグメント利益は前年同期比2百万円増加して、24百万円となりました。なお、それぞれの計数にはセグメント間の内部取引を含んでおります。