- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/08/08 14:36- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/08/08 14:36- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
固定資産の減損損失については重要性が乏しいため、記載を省略しております。
2019/08/08 14:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ロ)財政状態、経営成績の分析
当第1四半期連結会計期間末の連結財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末比797億円増加し2兆8,824億円、純資産は前連結会計年度末比13億円増加し1,328億円となりました。
主要勘定につきましては、貸出金は、事業性貸出金が減少したものの、消費者ローンが増加したこと等から、前連結会計年度末比136億円増加し1兆6,748億円となりました。譲渡性預金を含めた預金等は、法人預金、個人預金及び公金預金がいずれも増加したことから、前連結会計年度末比744億円増加し2兆4,746億円となりました。また、有価証券は、前連結会計年度末比259億円増加し6,395億円となりました。
2019/08/08 14:36- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託が保有する当行の株式
信託に残存する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、508百万円、220千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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