経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 7億800万
- 2015年6月30日 -35.17%
- 4億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/08/11 14:51
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/11 14:51 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券につきましては、国債、地方債等の引受、購入のほか、相場環境を注視しつつ、資金の効率的運用のための債券等の売買を行いました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の有価証券残高は、前連結会計年度末比867億67百万円増加し1兆7,450億43百万円となりました。2015/08/11 14:51
損益状況では、銀行業におきましては、経常収益は、生命保険代理店手数料等の増加を主因として役務取引等収益が増加したことに加え、有価証券関係収益が増加したことなどから、前年同期比24億56百万円増加し257億83百万円となりました。経常費用は、貸倒引当金繰入額が増加したことなどから、前年同期比48百万円増加し166億64百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比24億7百万円増加し91億18百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前年同期比80百万円増加し51億87百万円、経常費用は前年同期比41百万円増加し47億81百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比39百万円増加し4億5百万円となりました。