経常収益
連結
- 2015年12月31日
- 46億100万
- 2016年12月31日 -0.85%
- 45億6200万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2017/02/10 13:25
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2017/02/10 13:25
報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/02/10 13:25 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券につきましては、国債、地方債、社債等の引受、購入のほか、相場環境を注視しつつ、資金の効率的運用のため、外国証券や投資信託等の売買を行いました。この結果、当第3四半期連結会計期間末の有価証券残高は、前連結会計年度末比509億6百万円増加し1兆8,424億80百万円となりました。2017/02/10 13:25
損益状況では、銀行業におきましては、経常収益は、国債等債券売却益の増加を主因に前年同期比1億85百万円増加し692億93百万円となりました。経常費用は、資金調達費用が減少したものの、国債等債券売却損の増加を主因に前年同期比31億60百万円増加し531億74百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比29億75百万円減少し161億18百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前年同期比6億37百万円増加し163億円、経常費用は、与信関係費用の増加を主因に前年同期比12億88百万円増加し158億22百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比6億52百万円減少し4億77百万円となりました。