経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 4億7700万
- 2017年6月30日 ±0%
- 4億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、セグメント間取引消去であります。2017/08/10 11:43
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/08/10 11:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有価証券につきましては、地方債等の引受、購入のほか、相場環境を注視しつつ、資金の効率的運用のための債券等の売買を行いました。この結果、当第1四半期連結会計期間末の有価証券残高は、前連結会計年度末比206億32百万円増加の1兆3,597億43百万円となりました。2017/08/10 11:43
損益状況では、銀行業におきましては、経常収益は、資金運用収益の減少を主因に前年同期比28億88百万円減少の201億21百万円となりました。経常費用は、与信関係費用の減少を主因に前年同期比17億32百万円減少の163億60百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比11億57百万円減少の37億60百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前年同期比1億84百万円減少の52億30百万円、経常費用は前年同期比4億28百万円減少の50億93百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比2億43百万円増加の1億36百万円となりました。