- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
2019/11/28 9:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、金融商品取引業務、クレジットカード業務、コンピュータ関連業務、信用保証業務等であります。
3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/28 9:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の取引は、第三者間取引価格に基づいております。
なお、「(表示方法の変更)」に記載のとおり、「銀行業」において、従来「その他経常収益」に計上しておりました保険の受取配当金の一部については、当中間連結会計期間より「役務取引等費用」及び「営業経費」に計上しており、前中間連結会計期間のセグメント情報の組替えを行っております。
2019/11/28 9:24- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<経営成績>セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
銀行業におきましては、経常収益は、株式等売却益が減少したものの資金運用収益が増加したことなどから、前年同期比2億37百万円増加の376億67百万円となりました。経常費用は、営業経費が減少したことなどから、前年同期比16億81百万円減少の284億83百万円となりました。この結果、セグメント利益(経常利益)は前年同期比19億18百万円増加の91億84百万円となりました。
リース業におきましては、経常収益は前年同期比7億74百万円増加の124億13百万円、経常費用は前年同期比6億54百万円増加の119億57百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前年同期比1億19百万円増加の4億55百万円となりました。
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