- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去△38百万円等であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/08/07 9:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター計算受託業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△80百万円は、セグメント間取引消去であります。
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/07 9:21 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が121百万円、退職給付に係る負債が1,432百万円それぞれ減少し、利益剰余金が853百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/08/07 9:21- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間の経常収益は、資金運用収益および国債等債券売却益の減少を主因に前年同期比95億50百万円減少し、654億38百万円となりました。また、経常費用は、国債等債券売却損の減少を主因に前年同期比61億14百万円減少し、333億42百万円となりました。
この結果、経常利益は前年同期比34億36百万円減少し320億96百万円となりましたが、四半期純利益は負ののれん発生益の計上および法人税等合計の減少などにより、前年同期比8億72百万円増加し240億49百万円となりました。
報告セグメントの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比85億24百万円減少し574億84百万円、セグメント利益は前年同期比25億8百万円減少し306億34百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比7億51百万円減少し57億55百万円、セグメント利益は前年同期比2億23百万円減少し3億79百万円となりました。
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