無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 465億7400万
- 2022年9月30日 -6.21%
- 436億8000万
個別
- 2022年3月31日
- 471億7600万
- 2022年9月30日 -6.06%
- 443億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (7) 特別利益の調整額△480百万円は、単体上の簿価と連結上の簿価との差額の調整であります。2022/11/22 15:38
(8) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△200百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれないものであり、国内金融商品取引業務、コンピューター関連業務及び信用保証業務等を含んでおります。
3 調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,149百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△141,274百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△121,900百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 減価償却費の調整額△178百万円は、未実現損益に係る調整であります。
(5) 資金運用収益の調整額△2,228百万円は、セグメント間取引消去であります。
(6) 資金調達費用の調整額△184百万円は、セグメント間取引消去であります。
(7) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△232百万円は、未実現損益に係る調整であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/11/22 15:38 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、主として税法基準による定率法により償却しております。2022/11/22 15:38
② 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。 - #4 減価償却額の注記
- ※2 減価償却実施額は次のとおりであります。2022/11/22 15:38
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 有形固定資産無形固定資産 2,646百万円6,423百万円 2,207百万円6,278百万円 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他 2年~20年2022/11/22 15:38
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。