純資産
連結
- 2021年3月31日
- 1兆1053億
- 2021年9月30日 +2.04%
- 1兆1278億
- 2022年3月31日 -3.52%
- 1兆882億
- 2022年9月30日 +2.03%
- 1兆1102億
個別
- 2021年3月31日
- 1兆291億
- 2021年9月30日 +1.92%
- 1兆488億
- 2022年3月31日 -4.17%
- 1兆51億
- 2022年9月30日 +2.27%
- 1兆279億
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/11/22 15:38
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
② 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、(2)①と同じ方法により行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [財政状態]2022/11/22 15:38
○資産・負債・純資産の状況
当グループの当中間連結会計期間末の資産は、現金預け金の減少などにより前年度末に比べ5,792億円減少し、14兆3,389億円となりました。負債につきましては、借用金の減少などにより前年度末に比べ6,013億円減少し、13兆2,286億円となりました。また、純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益の計上などにより前年度末に比べ220億円増加し、1兆1,102億円となりました。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。2022/11/22 15:38
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(2) 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は2(1)と同じ方法により行っております。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2022/11/22 15:38
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 1,088,247 1,110,298 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,707 1,678 (うち新株予約権) 百万円 318 272