静岡銀行(8355)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - リース業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 10億6900万
- 2014年9月30日 -33.02%
- 7億1600万
- 2015年9月30日 -2.93%
- 6億9500万
- 2016年9月30日 +21.44%
- 8億4400万
- 2017年9月30日 -4.03%
- 8億1000万
- 2018年9月30日 -14.81%
- 6億9000万
- 2019年9月30日 -4.49%
- 6億5900万
- 2020年9月30日 +0.46%
- 6億6200万
- 2021年9月30日 +7.4%
- 7億1100万
- 2022年9月30日 -16.6%
- 5億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当グループの報告セグメントは、当グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、総合予算計画に関する最高意思決定機関である統合リスク・予算管理会議が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2021/11/17 9:23
当グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスの提供を主体に事業活動を展開しており、「銀行業」「リース業」を報告セグメントとしております。
「銀行業」は預金業務、貸出業務、有価証券投資業務、為替業務を中心とした銀行業務を行っており、「リース業」はファイナンス・リース取引を中心としたリース業務を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、経常利益は前年同期比21億38百万円減少し333億81百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は関係会社株式売却益の計上などにより、前年同期比31億75百万円増加し275億29百万円となりました。2021/11/17 9:23
報告セグメントの損益状況につきましては、「銀行業」の経常収益は前年同期比27億83百万円減少し916億55百万円、セグメント利益は前年同期比40億72百万円減少し280億42百万円となりました。また、「リース業」の経常収益は前年同期比4億11百万円増加し173億7百万円、セグメント利益は前年同期比13百万円増加し8億73百万円となりました。
なお、グループの中核である当行の当第2四半期累計期間の経常収益は、前年同期比27億33百万円減少し914億71百万円となりました。また、経常費用は、前年同期比9億19百万円増加し631億42百万円となりました。