スルガ銀行(8358)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 保証業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2019年9月30日
- 200万
- 2020年9月30日 +100%
- 400万
- 2021年9月30日 +875%
- 3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/22 15:02
当社グループは、銀行業務を中心に行う当社と、貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等を行う連結子会社から構成されております。当社グループの報告セグメントは「銀行」及び「クレジットカード業」としております。「銀行」は、預金業務、貸出業務、為替業務等を行っております。「クレジットカード業」は、クレジットカード業務を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2023/11/22 15:02
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行う貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、保証業務等であります。
3.調整額は次のとおりであります。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2023/11/22 15:02
当社グループは、銀行業務を中心に行う当社と、貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等を行う連結子会社から構成されております。当社グループの報告セグメントは「銀行」及び「クレジットカード業」としております。「銀行」は、預金業務、貸出業務、為替業務等を行っております。「クレジットカード業」は、クレジットカード業務を行っております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の役務取引等収益は、国内業務部門で35億24百万円、国際業務部門で18百万円、全体で35億43百万円となりました。一方役務取引等費用は、国内業務部門で47億87百万円、国際業務部門で8百万円、全体で47億95百万円となりました。2023/11/22 15:02
(注) 当社及び連結子会社は海外拠点を有していないため、国内、海外の区分に代えて国内業務部門、国際業務部門の区分で記載しております。種類 期別 国内業務部門 国際業務部門 合計 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) 当第2四半期連結累計期間 100 ― 100 うち保証業務 前第2四半期連結累計期間 1 ― 1 当第2四半期連結累計期間 4 ― 4
国内・国際業務部門別預金残高の状況