- 8358
- 2026/09/11
- 時価
- 4830億円
- PER 予
- 14.91倍
- 2010年以降
- 赤字-93.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.22-2.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 9.69%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 114億3500万
- 2015年6月30日 +28.75%
- 147億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益の調整額△35百万円は、のれんの償却額△32百万円、持分法による投資利益1百万円、セグメント間取引消去額△5百万円であります。2015/08/12 9:49
4 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。
当第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額33百万円は、持分法による投資利益33百万円であります。
4 セグメント利益の調整額9百万円は、のれんの償却額△32百万円、持分法による投資利益33百万円、セグメント間取引消去額等8百万円であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。2015/08/12 9:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結ベースの主要勘定につきまして、貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ、個人ローン(単体)が124億68百万円増加したものの、全体では216億93百万円減少の2兆9,890億55百万円となりました。有価証券の当第1四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末比11億58百万円増加し、2,299億10百万円となりました。預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前連結会計年度末に比べ、個人預金が419億63百万円増加し、全体では294億92百万円増加の3兆9,823億38百万円となりました。2015/08/12 9:49
連結ベースの当第1四半期連結累計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の増加ならびに有価証券利息配当金の増加による資金運用収益の増加等により、前年同期比46億78百万円増加し352億14百万円となりました。経常費用は、役務取引等費用ならびにその他経常費用の増加等により、前年同期比13億90百万円増加の204億91百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比32億88百万円増加し147億23百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比27億85百万円増加し97億21百万円となりました。四半期包括利益は、前年同期比16億17百万円増加し100億50百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支