- #1 業績等の概要
連結ベースの自己資本比率(国内基準)につきましては、11.67%となりました。
<キャッシュ・フローの状況>連結ベースのキャッシュ・フローの状況につきまして、営業活動によるキャッシュ・フローは、コールローンの減少や預金の増加等による収入が、貸出金の増加等による支出を上回り、1,342億40百万円の収入超過(前期は987億40百万円の収入超過)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得等による支出等により、130億29百万円の支出超過(前期は8億93百万円の支出超過)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得による支出、配当金の支払い等により、191億63百万円の支出超過(前期は33億1百万円の支出超過)となりました。
その結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前期末比1,020億42百万円増加し、8,940億75百万円(前期末は7,920億33百万円)となりました。
2016/06/23 16:44- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
※実質与信費用=与信費用-償却債権取立益
<キャッシュ・フローの状況>連結ベースのキャッシュ・フローの状況につきまして、営業活動によるキャッシュ・フローは、コールローンの減少や預金の増加等による収入が、貸出金の増加等による支出を上回り、1,342億40百万円の収入超過(前期は987億40百万円の収入超過)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の取得等による支出等により、130億29百万円の支出超過(前期は8億93百万円の支出超過)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、自己株式の取得による支出、配当金の支払い等により、191億63百万円の支出超過(前期は33億1百万円の支出超過)となりました。
その結果、現金及び現金同等物の期末残高は、前期末比1,020億42百万円増加し、8,940億75百万円(前期末は7,920億33百万円)となりました。
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