経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 4億8700万
- 2017年6月30日 +64.68%
- 8億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 セグメント利益の調整額△160百万円は、のれんの償却額△32百万円、持分法による投資利益1百万円、セグメント間の取引消去額等△129百万円であります。2017/08/10 9:34
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。
当第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3 外部顧客に対する経常収益の調整額4百万円は、持分法による投資利益4百万円であります。
4 セグメント利益の調整額△27百万円は、のれんの償却額△32百万円、持分法による投資利益4百万円、セグメント間の取引消去額等0百万円であります。
5 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。2017/08/10 9:34 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結ベースの主要勘定につきまして、貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人ローン(単体)が245億9百万円増加したものの、全体では90億33百万円減少の3兆2,446億90百万円となりました。有価証券の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末比155億98百万円減少し、1,329億29百万円となりました。預金の当第1四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比べ、個人預金が375億36百万円増加したものの、全体では331億72百万円減少の4兆623億37百万円となりました。2017/08/10 9:34
連結ベースの当第1四半期連結累計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の増加による資金運用収益の増加等により、前年同期比30億71百万円増加し、379億53百万円となりました。経常費用は、その他経常費用の増加等により、前年同期比4億79百万円増加の222億51百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比25億91百万円増加し、157億1百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比18億30百万円増加し、107億31百万円となりました。四半期包括利益は、前年同期比86億76百万円増加し130億2百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支