- 8358
- 2026/09/11
- 時価
- 4830億円
- PER 予
- 14.91倍
- 2010年以降
- 赤字-93.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 0.22-2.2倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 9.69%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 443億4600万
- 2017年12月31日 +14.3%
- 506億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2016年4月1日 至 2016年12月31日)2018/02/09 10:49
1.報告セグメントごとの経常収益、経常利益または損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない連結子会社の行なう貸金業務、リース業務、事務処理代行業務、クレジットカード業務、保証業務等であります。
3.外部顧客に対する経常収益の調整額4百万円は、持分法による投資利益4百万円であります。
4.セグメント利益の調整額△92百万円は、のれんの償却額△97百万円、持分法による投資利益4百万円およびセグメント間取引消去額△0百万円であります。
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行なっております。2018/02/09 10:49 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結ベースの主要勘定につきまして、貸出金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比し、個人ローン(単体)が619億1百万円増加し、全体では274億41百万円増加の3兆2,811億64百万円となりました。有価証券の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末比225億35百万円減少し、1,259億92百万円となりました。預金の当第3四半期連結会計期間末残高は、前年度末に比し、個人預金が450億1百万円増加したものの、全体では325億81百万円減少の4兆629億28百万円となりました。2018/02/09 10:49
連結ベースの当第3四半期連結累計期間の損益の状況につきまして、経常収益は、貸出金利息の増加による資金運用収益の増加等により、前年同期比96億31百万円増加し、1,176億9百万円となりました。経常費用は、その他経常費用の増加等により、前年同期比32億88百万円増加し、669億20百万円となりました。この結果、経常利益は、前年同期比63億43百万円増加し、506億89百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比29億93百万円増加し、347億16百万円となりました。四半期包括利益は、前年同期比62億15百万円増加し、388億32百万円となりました。
国内・国際業務部門別収支