建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 111億4000万
- 2021年3月31日 -10.57%
- 99億6300万
個別
- 2020年3月31日
- 105億6000万
- 2021年3月31日 -10.45%
- 94億5700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.土地の面積の( )内は、借地の面積(内書き)であり、その年間賃借料は建物も含め2,888百万円であります。2021/06/29 15:02
2.動産は、事務機器521百万円、その他器具備品等1,300百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- また、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/29 15:02
建物 15年~50年
その他 4年~20年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/29 15:02
当社は減損損失の算定にあたり、管理会計上の最小区分である営業店単位(連携して営業を行っている営業店グループは当該グループ単位)でグルーピングを行っております。本部等の資産は共用資産として、遊休資産については物件ごとにグルーピングを行っております。地域 主な用途 種類 減損損失 静岡県内 営業店舗等 建物・動産 355百万円 遊休資産 土地・建物・動産 8,618百万円 静岡県外 営業店舗等 建物・動産 111百万円 遊休資産 土地・建物・動産 365百万円 9,451百万円
上記の資産は営業キャッシュ・フローの低下及び継続した地価の下落等により、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、当連結会計年度において、中期経営計画に基づく構造改革への取り組みの一環として、保有する資産についても今後の経営戦略を見据えた再評価を実施し、保有する美術品及び不動産等について、資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。