清水銀行(8364)の資産の部 - リース業・クレジットカード業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 141億100万
- 2014年3月31日 +8.63%
- 153億1800万
- 2015年3月31日 -3.06%
- 148億5000万
- 2016年3月31日 +5.65%
- 156億8900万
- 2017年3月31日 +13.24%
- 177億6600万
- 2018年3月31日 +1.83%
- 180億9100万
- 2019年3月31日 +3.68%
- 187億5600万
- 2020年3月31日 +4.09%
- 195億2300万
- 2021年3月31日 -2.04%
- 191億2400万
- 2022年3月31日 +2.65%
- 196億3000万
- 2023年3月31日 +1.33%
- 198億9200万
- 2024年3月31日 -0.47%
- 197億9800万
- 2025年3月31日 -3.19%
- 191億6700万
- 2026年3月31日 -2.32%
- 187億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当行グループの報告セグメントは、分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/16 11:52
当行グループは、当行、連結子会社6社で構成され、銀行業務を中心にリース業務など金融サービスに係る事業を行っております。事業セグメントのうち、セグメント情報の開示が必要な「銀行業」及び「リース業・クレジットカード業」を報告セグメントとしております。「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、内国為替業務、外国為替業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、投資信託販売業務、保険代理店業務、金融商品仲介業務等を行っております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <銀行業>経常収益は、貸出金利息及び有価証券関連収益の増加等により前期比43億57百万円増加の272億45百万円、経常利益は、29億75百万円となりました。2026/06/16 11:52
<リース業・クレジットカード業>経常収益は、リース料収入の増加等により、前期比21百万円増加の67億95百万円、経常利益は、前期比6百万円増加の2億79百万円となりました。
<その他>その他の事業は、信用保証業務等であります。経常収益は、前期比28百万円減少の11億87百万円、経常利益は、前期比1億60百万円減少の84百万円となりました。 - #3 設備投資等の概要
- <銀行業>当連結会計年度における設備投資額は、本部設備の更新等を実施し1,135百万円となりました。2026/06/16 11:52
<リース業・クレジットカード業及びその他>リース業・クレジットカード業及びその他において特筆すべき設備投資はありません。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託が保有する当行株式2026/06/16 11:52
信託が保有する当行株式を、信託における帳簿価額により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末291百万円、199千株であります。
3.総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/16 11:52
(注)株式給付信託が保有する当行株式については、連結貸借対照表において自己株式として会計処理しているため、上記の「1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数」に当該株式は含まれておりません。当該株式の期末株式数は、前連結会計年度末258千株、当連結会計年度末199千株であります。前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 73,250 81,012 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,714 1,780 うち新株予約権 百万円 117 112
2.1株当たり当期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎