清水銀行(8364)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億900万
- 2014年12月31日 -27.52%
- 7900万
- 2015年12月31日 -31.65%
- 5400万
- 2016年12月31日 +411.11%
- 2億7600万
- 2017年12月31日 -55.07%
- 1億2400万
- 2018年12月31日 +85.48%
- 2億3000万
- 2019年12月31日 +6.09%
- 2億4400万
- 2020年12月31日
- -7000万
- 2021年12月31日
- 2億3300万
- 2022年12月31日 -32.19%
- 1億5800万
- 2023年12月31日 +52.53%
- 2億4100万
- 2024年12月31日 -24.9%
- 1億8100万
- 2025年12月31日 -50.28%
- 9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/05 10:07
5.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。
3.セグメント利益の調整額△5億3百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/05 10:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当行グループの経常収益は、役務取引等収益及び株式等売却益の増加等により、前年同期比16億11百万円増加の231億81百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の増加等により、前年同期比31億95百万円増加の221億40百万円となりました。2024/02/05 10:07
この結果、経常利益は、前年同期比15億83百万円減少の10億41百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。