経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 27億1500万
- 2014年12月31日 +26%
- 34億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/06 10:44
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 △5 四半期連結損益計算書の経常利益 2,715
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/06 10:44
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が795百万円減少し、利益剰余金が518百万円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/06 10:44
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △10 四半期連結損益計算書の経常利益 3,421 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間における当行グループの経常収益は、有価証券関連収益の減少等により前年同期比8億32百万円減少の214億78百万円となりました。経常費用は、与信関係費用の減少等により前年同期比15億38百万円減少の180億56百万円となりました。2015/02/06 10:44
この結果、経常利益は、前年同期比7億6百万円増加の34億21百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。