- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、電子計算機、ATM、事務機器及び車両等であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2019/06/21 11:52- #2 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2019/06/21 11:52 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額は資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2019/06/21 11:52
- #4 設備投資等の概要
<銀行業>当連結会計年度における重要な設備投資として、袖師支店の新築移転に係る投資を行いました。
当連結会計年度の設備投資額は、ソフトウエア等の無形固定資産への投資を含め455百万円となりました。
<リース業・クレジットカード業及びその他>リース業・クレジットカード業及びその他において特筆すべき設備投資はありません。
2019/06/21 11:52- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
2019/06/21 11:52- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他:3年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、行内における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
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