純資産
連結
- 2017年3月31日
- 816億5900万
- 2018年3月31日 +2.38%
- 836億200万
- 2019年3月31日 +6.66%
- 891億7300万
個別
- 2017年3月31日
- 782億8900万
- 2018年3月31日 +2.39%
- 801億5900万
- 2019年3月31日 +6.69%
- 855億2400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2019/06/21 11:52
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2019/06/21 11:52
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(3)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、子会社株式及び関連会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2019/06/21 11:52
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
3.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2019/06/21 11:52
2.1株当たり当期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり当期純利益及び算定上の基礎前連結会計年度末(2018年3月31日) 当連結会計年度末(2019年3月31日) 純資産の部の合計額 百万円 83,602 89,173 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 1,280 1,348 うち新株予約権 百万円 42 58