- 8364
- 2026/09/04
- 時価
- 377億円
- PER 予
- 14.68倍
- 2010年以降
- 赤字-21.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.17-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.85%
- ROE 予
- 3.09%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 33億4500万
- 2019年3月31日 +8.22%
- 36億2000万
個別
- 2018年3月31日
- 33億9400万
- 2019年3月31日 +0.5%
- 34億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 報告セグメントの利益の合計額と連結損益計算書の経常利益計上額2019/06/21 11:52
(3) 報告セグメントの資産の合計額と連結貸借対照表の資産計上額(単位:百万円) セグメント間取引消去 △418 △302 連結損益計算書の経常利益 3,345 3,620
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2019/06/21 11:52
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 金融環境につきましては、日経平均株価は、堅調な米国景気やアベノミクスによる構造改革への期待などを背景に、一時は2万4千円台まで上昇しました。年末にかけて米国の金利上昇や米中貿易摩擦等の影響から、2万円を割るなど弱含みする場面もありましたが、期末には海外株式相場が持ち直したことから2万1千円台前半まで回復しました。長期金利は日本銀行の「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」のもと0%近辺で推移しました。2019/06/21 11:52
このような状況のなか、当行グループの経常収益は、有価証券関連収益の増加等により、前期比10億37百万円増加の286億75百万円となりました。経常費用は、与信関係費用の増加等により、前期比7億62百万円増加の250億54百万円となりました。この結果、経常利益は、前期比2億75百万円増加の36億20百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。