経常収益
連結
- 2018年3月31日
- 11億5400万
- 2019年3月31日 +7.63%
- 12億4200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報2019/06/21 11:52
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 8,338 14,854 21,222 28,675 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,687 2,250 2,192 3,640
- #2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2019/06/21 11:52
- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「リース業・クレジットカード業」は、連結子会社の清水リース&カード株式会社において、リース業務及びクレジットカード業務を行っております。2019/06/21 11:52
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、信用保証業務等であります。2019/06/21 11:52 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/21 11:52
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2019/06/21 11:52 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/06/21 11:52
(1) 報告セグメントの経常収益の合計額と連結損益計算書の経常収益計上額
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。(単位:百万円) 経常収益 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 28,172 29,084 「その他」の区分の経常収益 1,154 1,242 セグメント間取引消去 △1,689 △1,651 連結損益計算書の経常収益 27,637 28,675 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/21 11:52 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 金融環境につきましては、日経平均株価は、堅調な米国景気やアベノミクスによる構造改革への期待などを背景に、一時は2万4千円台まで上昇しました。年末にかけて米国の金利上昇や米中貿易摩擦等の影響から、2万円を割るなど弱含みする場面もありましたが、期末には海外株式相場が持ち直したことから2万1千円台前半まで回復しました。長期金利は日本銀行の「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」のもと0%近辺で推移しました。2019/06/21 11:52
このような状況のなか、当行グループの経常収益は、有価証券関連収益の増加等により、前期比10億37百万円増加の286億75百万円となりました。経常費用は、与信関係費用の増加等により、前期比7億62百万円増加の250億54百万円となりました。この結果、経常利益は、前期比2億75百万円増加の36億20百万円となりました。
セグメントについては、次のとおりであります。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2019/06/21 11:52